ある荒らし・炎上・コメントスクラム対策ブログに書かれていた荒らしの特徴・手口がtokyo_taro1というtwitterユーザーにそっくりだった

荒らし・炎上・コメントスクラムを排除しようというブログの2011年02月11日荒らしコメントの傾向に書かれていた、荒らしの特徴・手段がこちらのエントリーに質問堂々巡りの末に話は聞かず相手に一方的な捏造レッテルを貼って勝利宣言する悪趣味ユーザーとして書いた、tokyo_taro1というtwitterユーザーのやって来た事に重なっていました。
やはりというか、そのブログに書かれていた荒らしの常套手段というのが、相手に勝つために相手の粗を集めて、「こいつはこんなに信用出来ないんですよ」と言うのが目的で質問攻めにし、自分に対する質問には答えず、最後にレッテル貼りするというものです。
tokyo_taro1というtwitterユーザーがまさにそれに近い手口で陥れてきました。
餌食にならないために、tokyo_taro1という悪趣味なtwitterユーザーの実態と手口と被害者まとめはこちら
tokyo_taro1というtwitterユーザーの場合は、質問に答えてもなかった事にするか、人の書いたことを自分に都合よく捏造して新たに質問を繰り返すした挙句に捏造でレッテルを貼って一方的に勝利宣言するというやり口なので、このブログの荒らしの傾向に書かれてた手法よりもひどいです。
相手がうんざりして会話を絶とうとすると決まって「質問に答えられなくなった」とか「返答できなくなった」と相手に落ち度があるように締めるのがtokyo_taro1というtwitterユーザーの常套手段です。
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2011年02月11日荒らしコメントの傾向というエントリーから引用します。
荒らし・炎上・コメントスクラムを排除しよう
荒らしの特徴というか手段の一つとして、質問というのがあります。
 質問に答えるというのは結構大変な事です。
 どんなに頑張っても説明しきれない事というのはどうしても出てきます。
 これは当たり前で、質問内容について的確な答えが出せるほど研究も探求もなされてない事があるのです。
 だから、質問には必ず回答があると思う事がそもそも間違いと言えます。

にも関わらず、質問に応えない事や回答に詰まるところをついていくのが荒らしの手段、といえるでしょう。
 これは討論や議論の手段とも言えます。
 相手に勝つことが目的なのだからこれも当然でしょう。
 荒らしというのは、より良い結論を模索するために互いの知恵を出し合っていく、その都度その都度出てくる新しい考えを得ていく、という事になんら興味を示しません。そんな事よりも、相手の粗を集めて、
「こいつはこんなに信用出来ないんですよ」
と言うのが目的です。
 ですから、常に質問攻めにします。

 そして、自分が質問されても決して答えません。
 仮にされたとしても、
「まずはこちらの質問にこたえてください」
と来るのが関の山です。
 そしてこちらが質問に答えてる中で、揚げ足取りに終始するのです。
 最後に待ってるのはレッテル貼りです。
こういった輩は相手にするだけ無駄です。

 どうしても相手にしたいならば、逆に相手に質問を続けていきましょう。
 不思議なもので、そうしていくうちに相手は訳の分からない事を言い出します。
 最初の頃には「賛成」と言っていたものが、途中で「反対」と言い出したり。
 最初は「こういう影響がある」と言っていたものが、途中で「その影響はない」と言い出したり。
 とにかく支離滅裂です。
 おそらく、その場その場で場当たり的な事を言ってるからなのでしょう。
 根拠として持ち出す資料なども、時には物事に賛成の立場の意見であったり、その逆の反対の立場の意見であったりと整合性がありません。
 こういった連中は相手にするだけ時間の無駄なので、さっさと排除した方がましです。


tokyo_taro1というtwitterユーザーがらみで突然集中的に攻撃してきたユーザー643Myshelfというtwitterユーザー
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